都立高校の進学指導重点校制度の選定・更新の基準となっている、最難関国公立大学(東京大学、京都大学、一橋大学、東京科学大学(旧東京工業大学)、国公立大学医学部医学科)への現役合格のランキングを作成しました。
最強公立高校の日比谷高校は東大に強く、学校同士が近所(最寄り駅が一緒)にあるため、一橋大学に強い国立高校。チームメディカル発足後、医学部受験にて目覚ましい成果を出している戸山高校に、個性重視の西高校は京都大学の進学に強い。など、受験界隈の定説を調べるため、直近3年間の各大学への現役合格状況を調査しました。
※各高校の定員が異なるため、ランクをつける際には現役合格人数より現役合格率(現役生に占める合格人数)を優先しています。
🎓 難関大学進学を見据えて高校を選ぶなら…学習習慣の強化も大切です
進学実績から志望校を考えるのはとても大切ですが、実際に合格をつかむには中学生のうちからの学習習慣もカギになります。難関校を目指す方に向けて、Z会・スタサプの特徴や使い方、両立のコツなどをまとめた記事をご用意しています。ご家庭での対策にぜひご活用ください。
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東京大学への現役合格が多い都立高校TOP10(2021年~2025年平均)※医学部除く
No. | 高校名 | 区分 | 市区町村 | 現役生に占める合格人数比 (2021年~2025年の平均) | 現役合格者数 (2021年~2025年の平均) |
---|---|---|---|---|---|
1 | 日比谷高校 | 進学指導重点校 | 千代田区 | 15.69% | 49.6人 |
2 | 国立高校 | 進学指導重点校 | 国立市 | 3.31% | 10.4人 |
3 | 西高校 | 進学指導重点校 | 杉並区 | 3.27% | 10.2人 |
4 | 戸山高校 | 進学指導重点校 | 新宿区 | 2.60% | 8.2人 |
5 | 青山高校 | 進学指導重点校 | 渋谷区 | 1.07% | 3.0人 |
6 | 立川高校 | 進学指導重点校 | 立川市 | 0.64% | 2.0人 |
7 | 新宿高校 | 進学指導特別推進校 | 新宿区 | 0.51% | 1.6人 |
8 | 八王子東高校 | 進学指導重点校 | 八王子市 | 0.38% | 1.2人 |
9 | 国分寺高校 | 進学指導特別推進校 | 国分寺市 | 0.32% | 1.0人 |
10 | 竹早高校 | 進学指導推進校 | 文京区 | 0.24% | 0.6人 |
日比谷高校が別次元の1位(15.69%、年平均49.6人)で、これは6人に1人近くが東大に現役合格していることを意味します。この数字は全国の高校の中でも最高レベルであり、日比谷高校が「東大受験のスペシャリスト」としての地位を確固たるものにしています。
国立高校(3.31%)、西高校(3.27%)が僅差で2位、3位に続いており、これらの学校でも30人に1人程度が東大に現役合格している計算になります。注目すべきは、日比谷と他校の差が圧倒的に大きいことで、同じ都立でも東大受験に関しては日比谷の特別な指導体制やノウハウが際立っていることを示しています。
京都大学への現役合格が多い都立高校TOP10(2021年~2025年平均)※医学部除く
No. | 高校名 | 区分 | 市区町村 | 現役生に占める合格人数比 (2021年~2025年の平均) | 現役合格者数 (2021年~2025年の平均) |
---|---|---|---|---|---|
1 | 西高校 | 進学指導重点校 | 杉並区 | 3.47% | 10.8人 |
2 | 国立高校 | 進学指導重点校 | 国立市 | 2.61% | 8.2人 |
3 | 日比谷高校 | 進学指導重点校 | 千代田区 | 1.96% | 6.2人 |
4 | 戸山高校 | 進学指導重点校 | 新宿区 | 1.20% | 3.8人 |
5 | 立川高校 | 進学指導重点校 | 立川市 | 0.64% | 2.0人 |
6 | 小山台高校 | 進学指導特別推進校 | 品川区 | 0.32% | 1.0人 |
7 | 国分寺高校 | 進学指導特別推進校 | 国分寺市 | 0.26% | 0.8人 |
8 | 八王子東高校 | 進学指導重点校 | 八王子市 | 0.26% | 0.8人 |
9 | 小松川高校 | 進学指導特別推進校 | 江戸川区 | 0.25% | 0.8人 |
10 | 青山高校 | 進学指導重点校 | 渋谷区 | 0.22% | 0.6人 |
西高校が1位(3.47%、年平均10.8人)となっており、関西最高峰の大学への進学で西高校の戦略的な強さが表れています。国立高校(2.61%)、日比谷高校(1.96%)と続いていますが、東京大学ほどの格差はなく、複数校が競合している状況です。
興味深いのは、京都大学では日比谷高校が3位に留まっていることです。これは日比谷高校の生徒の多くが東京大学を第一志望とし、京都大学を併願校として位置づけていることの表れかもしれません。西高校が首位に立つのは、同校の関西圏への進路指導の充実度を示唆しています。
一橋大学への現役合格が多い都立高校TOP10(2021年~2025年平均)
No. | 高校名 | 区分 | 市区町村 | 現役生に占める合格人数比 (2021年~2025年の平均) | 現役合格者数 (2021年~2025年の平均) |
---|---|---|---|---|---|
1 | 国立高校 | 進学指導重点校 | 国立市 | 4.72% | 14.8人 |
2 | 西高校 | 進学指導重点校 | 杉並区 | 4.04% | 12.6人 |
3 | 日比谷高校 | 進学指導重点校 | 千代田区 | 4.00% | 12.6人 |
4 | 青山高校 | 進学指導重点校 | 渋谷区 | 3.89% | 10.8人 |
5 | 戸山高校 | 進学指導重点校 | 新宿区 | 3.49% | 11.0人 |
6 | 立川高校 | 進学指導特別推進校 | 立川市 | 2.63% | 8.2人 |
7 | 新宿高校 | 進学指導特別推進校 | 新宿区 | 1.60% | 5.0人 |
8 | 八王子東高校 | 進学指導重点校 | 八王子市 | 1.35% | 4.2人 |
9 | 小山台高校 | 進学指導特別推進校 | 品川区 | 0.89% | 2.8人 |
10 | 竹早高校 | 進学指導重点校 | 文京区 | 0.76% | 1.8人 |
国立高校が1位(4.72%、年平均14.8人)で、社会科学系の最高峰である一橋大学での強さを見せています。西高校(4.04%)、日比谷高校(4.00%)、青山高校(3.89%)と僅差が続いており、一橋大学に関しては都立トップ校の実力が拮抗していることが分かります。
一橋大学の合格率が他の最難関大学と比較して高いのは、同大学の文系特化という特性と、都立高校生の「堅実な国公立志向」が合致した結果と考えられます。特に国立高校の強さは、最寄り駅が同じという地域特性、また同校の社会科学分野への教育の充実度を物語っています。
東京科学大学(旧東京工業大学)への現役合格が多い都立高校TOP10(2021年~2025年平均)※医学部除く
No. | 高校名 | 区分 | 市区町村 | 現役生に占める合格人数比 (2021年~2025年の平均) | 現役合格者数 (2021年~2025年の平均) |
---|---|---|---|---|---|
1 | 国立高校 | 進学指導重点校 | 国立市 | 3.24% | 10.2人 |
2 | 戸山高校 | 進学指導重点校 | 新宿区 | 2.86% | 9.0人 |
3 | 西高校 | 進学指導重点校 | 杉並区 | 2.12% | 6.6人 |
4 | 日比谷高校 | 進学指導重点校 | 千代田区 | 1.72% | 5.4人 |
5 | 八王子東高校 | 進学指導重点校 | 八王子市 | 1.61% | 5.0人 |
6 | 立川高校 | 進学指導重点校 | 立川市 | 1.48% | 4.6人 |
7 | 新宿高校 | 進学指導特別推進校 | 新宿区 | 1.47% | 4.6人 |
8 | 竹早高校 | 進学指導推進校 | 文京区 | 1.25% | 3.0人 |
9 | 青山高校 | 進学指導重点校 | 渋谷区 | 1.11% | 3.2人 |
10 | 小山台高校 | 進学指導特別推進校 | 品川区 | 0.96% | 3.0人 |
国立高校が1位(3.24%、年平均10.2人)で、理工系最高峰の大学での実力を証明しています。戸山高校(2.86%)、西高校(2.12%)と続いており、東大ほどではないものの、理工系への進学で国立高校の特別な強さが際立っています。
注目すべきは、東大では圧倒的だった日比谷高校が4位(1.72%)に留まっていることです。これは日比谷高校の生徒の多くが東大理系を第一志望とし、東工大(現東京科学大)は併願校として位置づけていることを示唆しています。国立高校の首位は、同校の理工系教育の質の高さと進路指導の戦略性を表しています。
国公立大学医学部医学科への現役合格が多い都立高校TOP10(2021年~2025年平均)
No. | 高校名 | 区分 | 市区町村 | 現役生に占める合格人数比 (2021年~2025年の平均) | 現役合格者数 (2021年~2025年の平均) |
---|---|---|---|---|---|
1 | 日比谷高校 | 進学指導重点校 | 千代田区 | 7.46% | 23.6人 |
2 | 戸山高校 | 進学指導重点校 | 新宿区 | 1.97% | 6.2人 |
3 | 西高校 | 進学指導重点校 | 杉並区 | 1.54% | 4.8人 |
4 | 国立高校 | 進学指導重点校 | 国立市 | 1.53% | 4.8人 |
5 | 青山高校 | 進学指導重点校 | 渋谷区 | 1.23% | 3.4人 |
6 | 立川高校 | 進学指導重点校 | 立川市 | 0.77% | 2.4人 |
7 | 八王子東高校 | 進学指導重点校 | 八王子市 | 0.65% | 2.0人 |
8 | 新宿高校 | 進学指導特別推進校 | 新宿区 | 0.51% | 1.6人 |
9 | 国際高校 | 進学指導特別推進校 | 目黒区 | 0.21% | 0.5人 |
10 | 三田高校 | 進学指導推進校 | 港区 | 0.15% | 0.4人 |
日比谷高校が圧倒的な1位(7.46%、年平均23.6人)で、医学部受験でも別格の実績を示しています。これは約13人に1人が医学部に現役合格していることを意味し、全国の高校と比較しても最高レベルの実績です。
戸山高校(1.97%)が2位に続いていますが、日比谷との差は歴然としています。医学部受験は最も過酷な競争の一つですが、日比谷高校はここでも特別な指導体制を構築していることが推察されます。医学部への進学率の高さは、同校の理系教育の水準の高さと、医学部受験に特化したサポート体制の充実度を物語っています。
最難関国公立大学(東京一科医)への現役合格が多い都立高校TOP10(2021年~2025年平均)
No. | 高校名 | 区分 | 市区町村 | 現役生に占める合格人数比 (2021年~2025年の平均) | 現役合格者数 (2021年~2025年の平均) |
---|---|---|---|---|---|
1 | 日比谷高校 | 進学指導重点校 | 千代田区 | 30.82% | 97.4人 |
2 | 国立高校 | 進学指導重点校 | 国立市 | 15.41% | 48.4人 |
3 | 西高校 | 進学指導重点校 | 杉並区 | 14.44% | 45.0人 |
4 | 戸山高校 | 進学指導重点校 | 新宿区 | 12.11% | 38.2人 |
5 | 青山高校 | 進学指導重点校 | 渋谷区 | 7.53% | 21.0人 |
6 | 立川高校 | 進学指導重点校 | 立川市 | 6.16% | 19.2人 |
7 | 新宿高校 | 進学指導特別推進校 | 新宿区 | 4.28% | 13.4人 |
8 | 八王子東高校 | 進学指導重点校 | 八王子市 | 4.25% | 13.2人 |
9 | 竹早高校 | 進学指導推進校 | 文京区 | 2.41% | 5.8人 |
10 | 小山台高校 | 進学指導特別推進校 | 品川区 | 2.36% | 7.4人 |
日比谷高校が圧倒的な1位を獲得!現役合格率30.82%、年平均97.4人という驚異的な実績は、全国の高校と比較しても最高レベルです。これは約3人に1人が最難関大学に現役合格していることを意味し、日本の公教育の頂点に位置する実績といえます。
続いて国立高校(15.41%、48.4人)、西高校(14.44%、45.0人)、戸山高校(12.11%、38.2人)と続いており、都立の進学指導重点校が軒並み10%を超える驚異的な合格率を達成しています。これは私立の超進学校にも引けを取らない、むしろそれを上回る実績です。
最難関大学受験における都立高校の戦略的多様性
各校の明確な特色と戦略
- 日比谷高校:「東大・医学部特化型」- 東大15.69%、医学部7.46%という圧倒的な数字は、最難関中の最難関への特化戦略の成功を示している
- 国立高校:「理系難関大学特化型」- 科学大(旧東工大)、一橋(数学難易度高)での1位は、理系と社会科学系の両方で高い実力を持つ総合力の表れ
- 西高校:「バランス重視・関西展開型」- 京都大学1位、他の大学でも安定した上位を維持する総合力と関西への戦略的展開
- 戸山高校:「理系重視・安定志向型」- 科学大(旧東工大)2位、医学部2位など理系分野での安定した実績が特徴
- 青山高校:「文系強化・堅実志向型」- 一橋大学4位など、文系分野での安定した実績を維持
指導体制と進路戦略の差異
日比谷高校の圧倒的な実績は偶然ではありません。同校は東京都の進学指導重点校の中でも特別な位置づけにあり、東大受験に特化した指導体制、優秀な教員の配置、生徒の高いモチベーション維持システムなどが総合的に機能していると考えられます。
一方、国立高校の理工系での強さは、立地的優位性(国立市という学術都市)と、理系教育への特別な力の入れ方が背景にあると推察されます。一橋大学と科学大(旧東工大)の両方で1位を取るのは、文理両方の基礎学力の高さを示しています。
西高校の京都大学での首位は、同校の関西圏への進路開拓の成果と考えられます。東京の高校生にとって京都大学は地理的にもハードルが高い選択肢ですが、西高校は戦略的にこの分野を開拓してきたと見られます。
最難関大学受験の現実と課題
最難関大学への合格率の差は、同じ都立高校でも指導体制や校風によって大きな違いが生まれることを示しています。日比谷高校の30.82%と青山高校の7.53%では4倍以上の開きがあり、これは単純な偏差値の差以上の要因が働いていることを示唆しています。
また、東京大学と他の最難関大学の合格率の差も注目すべき点です。東大の合格率が突出して低いのは、やはり日本最高峰の大学としての特別な難易度を反映しています。一方で、一橋大学や東工大(現東京科学大)の合格率が相対的に高いのは、これらの大学が専門性を重視した入試を行っていることと、都立高校の教育方針との親和性が高いことを示しています。
全国的視野から見た都立高校の位置づけ
私立超進学校との比較
これらの数字は、都立高校が私立の超進学校と互角以上の実績を上げていることを明確に示しています。特に日比谷高校の実績は、開成高校や灘高校といった全国トップクラスの私立高校と比較しても遜色ないレベルです。
公教育でこれだけの実績を上げていることは、日本の教育制度の可能性を大きく示しており、経済的な制約に関係なく最高レベルの教育を受けられる環境が東京都に構築されていることを証明しています。
地方の進学校との差別化
地方の公立進学校と比較すると、都立高校の最難関大学への合格率の高さは際立っています。これは東京という立地の優位性(大学との近さ、情報の豊富さ、優秀な教員の確保のしやすさ)もありますが、それ以上に東京都の教育政策の成果と考えられます。
進学指導重点校制度の導入により、都立高校の中でも特に大学受験に特化した学校を明確に位置づけ、そこに資源を集中投下したことが、これらの驚異的な実績につながっていると分析できます。
今後の展望と持続可能性
都立高校の最難関大学への合格実績は、今後も維持・向上が期待されますが、同時に課題も見えてきます。日比谷高校への過度な集中は、他の都立高校との格差拡大を招く可能性があります。また、最難関大学への合格だけを目標とした教育が、生徒の多様な才能や興味を狭める危険性も考慮する必要があります。
理想的には、各校がそれぞれの特色を活かしながら、生徒一人ひとりの適性に合わせた最適な進路選択をサポートする体制の充実が求められます。最難関大学合格は一つの指標に過ぎず、生徒の人生全体を見据えた教育の提供が最も重要です。
まとめ:都立高校の可能性と中高生へのメッセージ
都立高校の最難関大学への合格実績は、公教育の可能性を大きく示すとともに、経済的な背景に関係なく最高レベルの教育を受けられる環境が整っていることを証明しています。日比谷高校の圧倒的な実績は特筆すべきものですが、他の進学指導重点校も私立の進学校に引けを取らない優秀な実績を上げています。
中学生の皆さんにとって、このデータは進路選択の重要な参考になります。都立高校への進学は、最難関大学への確実な道筋の一つです。また、高校生の皆さんにとっては、自分の学校の特色を理解し、それを活かした戦略的な大学受験に取り組むことの重要性を示しています。
重要なのは、最難関大学合格だけを目標とするのではなく、自分の興味・関心と将来の目標を明確にし、それに向けた最適な進路選択を行うことです。都立高校は確実にその選択肢を提供してくれる環境が整っています。自分の可能性を信じて、目標に向かって努力を続けましょう!
合格実績に刺激を受けたあなたへ。次に必要なのは“質の高い勉強”です
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<参照元>
ページ内の大学合格実績は各高校のホームページやパンフレットを参照しています。しかしながら、参照したタイミングによっては速報データであったり、年度をまたぎ変更となっている場合もありますので、正確なデータは各都立高校の最新データをご確認ください。